鈴木 令子

鈴木 令子

BtoB企業をクライアントとした多岐に渡るマーケティングマテリアルのディレクションを担当。現在はインバウンドマーケティングおよびオールインワンマーケティングソフトウェア「HubSpot」の導入/運用支援を中心に活動中。「HubSpot Inbound Certification」「HubSpot Marketing Software Certification」「HubSpot Agency Partner Certified」を保持。
鈴木 令子の記事一覧鈴木 令子の記事一覧

BtoBマーケティングの必要性が改めて見直されていることもあり、ここ数年、マーケティングオートメーションを導入する企業が徐々に増加してきています。この記事をご覧の方の中にも、導入を検討されている企業のご担当者様が少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

BtoBビジネスにとって、展示会やイベントは潜在顧客とオフラインで出会える貴重な機会。この記事をお読みの方の中にも、すでに出展経験のある企業様は多いのではないかと思います。

展示会で獲得した名刺をデータ化したら、まずは「お礼メール」を送るのが定石ですが、この「お礼メール」をうまく活用することができていますか? また、マーケティングチームで作成した名刺リストを営業チームに手渡したあと、効率よく顧客獲得に繋げることができているでしょうか。

はじめに

米国Third Door Media社のメディア「Serch Engine Land」によれば、Googleを利用した検索件数が1年間に2兆件に達するといいます。課題を抱える多くの人が、日々検索によって自身の問題を解決しようとしています。

インバウンドマーケティングの実践では、ペルソナの設計後にカスタマージャーニーの設計を行います。本記事ではカスタマージャーニーの概要と作り方をご紹介します。

インバウンドマーケティングの施策を考えるにあたり、ペルソナは中心となる役割を果たします。今回はペルソナの作り方をステップごとに解説し、サンプルをご紹介します。

マーケティング施策を考える上で、ぜひ用意しておきたいのが「ペルソナ」です。本記事では、ペルソナとは何か、どんなメリットや活用方法があるのかを、顧客主導型のマーケティング手法「インバウンドマーケティング」の視点から解説します。

▼ インバウンドマーケティングについては、こちらの記事をご覧ください。【解説】インバウンドマーケティングとは?そのプロセスと手法、成功の鍵を紹介

インターネットとそれにかかわる技術の普及拡大により、ひとびとの情報取得方法、接触メディア、使用デバイスは大きく変化しました。それにともない消費者や企業の購買行動も変化しています。

スマートフォンの普及とともに、スマートフォンアプリの利用率も伸びています。

下記の調査によると、3カ月間のスマートフォンアプリの利用時間は、1人あたり84時間。1日に1時間程度は、アプリを利用していることになります。

前回前々回に続き、ハイヤー配車アプリ「Uber(ウーバー)」のUIレビューです。 今回は、乗車以降の画面を分析します。

前回に続き、ハイヤー配車アプリ「Uber(ウーバー)」のUIレビューです。 今回は、配車画面を分析します。

HubSpot早わかりガイド

SEデザインからブログの更新情報をお届けします。