Nobutaka Uemura

Nobutaka Uemura

主にモバイル受託案件のPMを担当。 スマートフォン、タブレット向けのアプリ/サイトの制作が中心です。 スマートフォンが登場した頃から携わっているアプリレビューサイトの運用で、過去レビューしたアプリは1000本以上。
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スマートフォンのアプリストアのランキングロジックのご紹介をした以前の記事で、 公開後そのまま放置されているアプリが多いという話をしました。 今回は、「では何をすればよいの?」という説明をしたいと思います。

2014年も、あっという間に9月に突入しました。そろそろ、新年に向けてカレンダーの制作プロジェクトが始まった企業もあるでしょうか?

しかし、「今年もいつもと同じだよねー、何か目新しい企画ないの?」といった社内の声に頭を悩ますことも多いかと思います。

今回は、カレンダープロジェクトを担当されている皆様向けのアイデアとして、スマートフォン向け「カレンダーアプリ」の企画をご紹介してみたいと思います。

企業のマーケティング担当者さんとスマートフォンアプリに関して話すとよく挙がるのが、「O2Oの施策」と「新規顧客獲得」を目的にアプリを検討している、という話です。

マーケティング業界って圧倒的にプレゼン資料を作る機会が多いと日々感じているのですが、皆さんはどうでしょうか?

自分自身、相当な量を作成してきた結果、だいぶ効率良くプレゼン資料が作れるようになって来ましたが、そうなるまでには数々の失敗があり、プレゼン相手からの暖かいご指摘があり、改善の積み重ねがあります。また、他の方々の作った資料を見る機会も多く、参考にさせていただいてきました。

人はスマホから離れると、 「電話が来てないか?メールは?LINEは?」と、気になってそわそわしちゃうと聞いたことがあります。 常に手元に置いておきたいその距離は3メートルなのだそうです。 ちょうど自分の部屋の中ほどの距離でしょうか?

前回の記事で2大マーケット状況を把握したところで、本題のランキングロジックの紹介をしたいと思います。 ※ロジックは公開されていませんので、各考察のまとめです。

2013年12月、AppleはApp Storeのアプリ登録数が100万本を突破したと発表しました。なんと1カ月間の総ダウンロード数は、30億本に達するほどです。

一方で、実は9割以上のアプリは誰にもダウンロードされずに眠っているという噂も聞こえてきます。この差は一体どこから生まれるのでしょうか?

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