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“コネクテッド○○”が身近に

世界的に「モノのインターネット」という言葉が流行し始めている。

Internet of Things、略してIoTは、今最もホットなカテゴリーの1つ。Windows 95に端を発する“IT革命”から、インターネットへの常時接続が当たり前になりつつあった当時の“情報通信革命”、その後は携帯電話やスマートフォンなどモバイル機器によるネット利用の拡大へと至ったわけだが、次の大きな流れがIoTになるとも言われている。

ブラジルワールドカップにちなんでブラジルのAppStoreを調べていたところ、ダウンロードランキング1位(6月8日現在)のアプリが面白かったので紹介します。

顔ハメ看板アプリこと、FACEinHOLEです。 https://itunes.apple.com/de/app/faceinhole-die-erstaunliche/id320636131?mt=8 よく観光地にあるあれをアプリ化したものです。

テンプレートを決めて、顔写真を取ると顔ハメ写真が出来上がります。

消費税が8%になり、節約意識はますます高まっていますね! 私も抑えられるところは抑えたい!と常に意識するようになりました。

前回の基本編に続き、格安SIMはなぜ安いのか?の理由について触れてみたいと思います。

前回は、現在O2Oに大きな影響を与えている「ショールーミング」と「オムニチャネル」という、2つのキーワードについて説明しました。これを踏まえた上で、今回はO2Oを実施する上で解決すべき課題と、今後求められる要素について考えていきたいと思います。

初めまして、2014年度新入社員の小原海老男(おはらえびお)です。 入社早々、会社のFacebook運営という大役を任せられておりまして……心が折れそうな毎日を過ごしておりますが、なんとかがんばっています。

中国のAppStoreのランキングをチェックしていたところ、5/8に公開されたmeipai(美拍)という10秒間のPV(プロモーションビデオ)を簡単に作成できるスマートフォンアプリが人気となっていました。

フリマアプリで広がるCtoCのECサービス

Fril(フリル)、メルカリ、Prima(プリマ)など、個人間で商品を売り買いできる、いわゆる「フリマアプリ」が人気を集めている。仕組みとしては、個人が不要になった商品などを出品し、それを見た他のユーザーが購入を申し込んで、アプリの運営会社が提供する決済代行サービスを利用して代金をやりとりするというものだ。

世界中で流行するメッセンジャーアプリ

ご存じの通り、メッセンジャーアプリとしては「LINE」が日本で最もメジャーな存在だ。海外に目を向けてみれば、最近では中国Tencentの「WeChat」というメッセンジャー・ソーシャルアプリが数億人レベルまで利用者数を拡大し、中国版TwitterのSina Weibo(微博)や、ECサービスAlibabaのライバルとも見なされている。また、少し前にはFacebookがメッセンジャーアプリ「WhatsApp」を190億ドルで買収するとの発表もあった。

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