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フリマアプリで広がるCtoCのECサービス

Fril(フリル)、メルカリ、Prima(プリマ)など、個人間で商品を売り買いできる、いわゆる「フリマアプリ」が人気を集めている。仕組みとしては、個人が不要になった商品などを出品し、それを見た他のユーザーが購入を申し込んで、アプリの運営会社が提供する決済代行サービスを利用して代金をやりとりするというものだ。

世界中で流行するメッセンジャーアプリ

ご存じの通り、メッセンジャーアプリとしては「LINE」が日本で最もメジャーな存在だ。海外に目を向けてみれば、最近では中国Tencentの「WeChat」というメッセンジャー・ソーシャルアプリが数億人レベルまで利用者数を拡大し、中国版TwitterのSina Weibo(微博)や、ECサービスAlibabaのライバルとも見なされている。また、少し前にはFacebookがメッセンジャーアプリ「WhatsApp」を190億ドルで買収するとの発表もあった。

スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末で動画が見られるようになり、2013年に発表されたAdobeの調査*1では、モバイルから動画を試聴するユーザーが前年度の3倍を超えて伸びています。

また、スマートフォンの所有率も年々上がってきており、総務省の調査では2012年の9.7%だったものが、2013年には29.3%とこちらも3倍近く伸びています。

「このカタログ、3年前のですね。。」 「改訂したから処分しなくちゃと思ってたんだけどね。」 「在庫がまだたくさん残ってますね。初版はどのくらい印刷したんですか?」 「いくつだったかな?1万部くらいかな?」

先日、カタログやPOPなどの販促物の倉庫の棚卸に同行した際、お客様と上記のような会話をしました。このような状況は、珍しいことではありません。

前回前々回に続き、ハイヤー配車アプリ「Uber(ウーバー)」のUIレビューです。 今回は、乗車以降の画面を分析します。

アメリカのランキングから、人気のスマートフォンアプリをピックアップしました。今回取り上げるのは「Heads Up!」というゲームです。

アメリカのAppStoreのランキングから、日本であまり知られていない人気アプリを紹介します。

前回はO2Oの基本的な概要と、スマートフォンを主体として現在、どのようなO2O施策が実施されているかについて説明しました。一方、O2Oを取り巻く環境も年々大きく変化しています。

そこで現在、O2Oに取り組む上で知っておきたいワードとなるのが「ショールーミング」と「オムニチャネル」です。今回はこの2つのワードについて説明しましょう。

街のショーウインドーにあふれる「ブランド」の語源は、その英語の意味のひとつ「焼き印をつけた牛」に辿ることができる。放牧された家畜の目印として押された烙印が、今のセレブ御用達のブランドものの証としてのシンボルに繋がっているのである。

日本市場では、導入事例はとても効果の高いマーケティングツールです。

製品やサービスを導入する場合、「使ってみてどうだったか」「費用対効果、TCOは?」は誰しも気になるもの。設備投資に対するコスト管理が厳しい現在、プロジェクトのGOサインを得るための裏付けとして、体験からくる「生の声」は、何よりも強力な説得材料となります。

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