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サイト制作時に、ブラウザの種類やバージョンをどこまでサポートするか迷ったことはありませんか?PCでユーザーが使っているブラウザの最新情報を、1年前と比較して検証しました。

唐突ですが、この春スマホデビューをしました! ガラケーとスマホの2台運用を始めたこの春、現在の通信料金は、月約2,000円以下。 スマホの通信料金ってゼッタイ高すぎ!!!なんて思っていた時期もありました・・・

前回に続き、多言語学習アプリ「Duolingo」のUIレビューです。 今回は、レッスン画面を分析します。

「良いアプリは良いUIを備えている」 これはアプリを使っている誰もが、自然に感じることだと思います。

では一体、良いアプリのUIにはどんな特長があるのでしょうか? この連載では、そんな疑問を出発点に、スマートフォンアプリのUIを分析していきます。

私たち「株式会社SEデザイン」が社名の「デザイン」という言葉で伝えたいのは、コミュニケーションのデザインです。

この内容には、グラフィックデザインやWebデザインなどの表現としてのデザインも含まれるのですが、そのアウトプットに至る過程にデザイン活動の根本的な意味があります。

日々ブラウザを利用してWebサイトを見たり、Webメールなどを使ったりすることは、日々絶え間なくCookie(クッキー)をパソコンにため続けているということだ。TwitterやFacebookなどのSNSのログインにも、ECサイトで物を選ぶときにも、ポータルサイトやニュースサイトを見るときにも、必ずCookieの新設や更新が行われている。

ネット広告にとってターゲットは、生身の人でなく、ブラウザに保存されたその人の行動データを記録した小さなファイルになろうとしている。その記録をCookie(クッキー)と呼ぶ。

広告を出稿する際にまず考えるのは「その広告は誰に向かって行われるものか」ということである。

次に「何を訴求するのか」を考える。何を訴求するとは、広告する商品なりサービスの特徴を対象者に向けて表現し態度変容を即すためのメッセージ表現を含む。 そして、何に載せてそのメッセージを伝えていくのか、すなわち媒体を考えていく。

ユニクロやコカ・コーラのように自社のブランドがすでに確立されている大企業は、Facebookページでプロモーションを行わなかったとしても、ファンが自動的に集まります。

しかし、認知度の低い企業や店舗などの場合はそう簡単にはいきません。いざFacebookページを作ったものの、『いいね!』が数百件程度しか集まらず、運営が行き詰まっているケースがほとんどです。

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