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広告を出稿する際にまず考えるのは「その広告は誰に向かって行われるものか」ということである。

次に「何を訴求するのか」を考える。何を訴求するとは、広告する商品なりサービスの特徴を対象者に向けて表現し態度変容を即すためのメッセージ表現を含む。 そして、何に載せてそのメッセージを伝えていくのか、すなわち媒体を考えていく。

ユニクロやコカ・コーラのように自社のブランドがすでに確立されている大企業は、Facebookページでプロモーションを行わなかったとしても、ファンが自動的に集まります。

しかし、認知度の低い企業や店舗などの場合はそう簡単にはいきません。いざFacebookページを作ったものの、『いいね!』が数百件程度しか集まらず、運営が行き詰まっているケースがほとんどです。

前回前々回に引き続き、2014年1月に行われたコンテンツマーケティングのセミナー 『FOUND Conference in Tokyo』の模様をレポートします。 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

前回に引き続き、2014年1月に行われたコンテンツマーケティングのセミナー『FOUND Conference in Tokyo』の模様をレポートします。 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

2014年1月に、コンテンツマーケティングのセミナーに参加してきました。

『FOUND Conference in Tokyo』 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

登壇された方々は、自社のサービスやメディアサイトを盛り上げるために日々工夫を凝らしている方々ばかり。運用体制やコンテンツづくりのアイデアの出し方、KPIの設定や社内説得方法などさまざまな話で盛り上がり、300名収容の会場も満席!熱気に溢れました。 第1部~3部を3回に分けてレポートします。

“NO MUSIC, NO LIFE.” このフレーズをご存じですか?

そう、レコードショップ「タワーレコード」が掲げるコーポレート・ボイス(スローガンのようなものか)です。 パッと見てなんとなく意味が伝わりますし、かっこいいですね。

英語のタイトルや見出しには、このように簡潔な表現がよく使われます。

「(Webサイトの)常連読者は広告をクリックしない」という説が気になったので、検証を行いました。きっかけは、Gigazineの去年10月の記事「GIGAZINE特別講演のプレゼン資料の一部を公開、当日はこんな感じでした」の指摘です。

トレンドが変化しやすいモバイル系のデザイン、あなたはどうチェックしていますか?

アプリやWebサービスといったモバイル系のサービスは、UIなどの「デザイン」がとても重要です。しかしデザインは、企画の段階ではどうしても置いてきぼりになりがちです。できれば、プロジェクトの最初からチーム全員でデザインの方向性を共有できると良いですよね。

皆さんはWebマーケット情報をどう集めていますか?

私は日々ネットで情報収集しつつ、まとまった情報が必要な場合には本で情報を集めています。そこで、日々の情報収集に役に立つWebマーケットの情報サイトをまとめてみました。

有名どころばかりなので全部知ってるよ!という方もいるかもしれませんが、もし知らないサイトがあればぜひチェックしてみてください。

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