新着記事

私たち「株式会社SEデザイン」が社名の「デザイン」という言葉で伝えたいのは、コミュニケーションのデザインです。

この内容には、グラフィックデザインやWebデザインなどの表現としてのデザインも含まれるのですが、そのアウトプットに至る過程にデザイン活動の根本的な意味があります。

日々ブラウザを利用してWebサイトを見たり、Webメールなどを使ったりすることは、日々絶え間なくCookie(クッキー)をパソコンにため続けているということだ。TwitterやFacebookなどのSNSのログインにも、ECサイトで物を選ぶときにも、ポータルサイトやニュースサイトを見るときにも、必ずCookieの新設や更新が行われている。

ネット広告にとってターゲットは、生身の人でなく、ブラウザに保存されたその人の行動データを記録した小さなファイルになろうとしている。その記録をCookie(クッキー)と呼ぶ。

広告を出稿する際にまず考えるのは「その広告は誰に向かって行われるものか」ということである。

次に「何を訴求するのか」を考える。何を訴求するとは、広告する商品なりサービスの特徴を対象者に向けて表現し態度変容を即すためのメッセージ表現を含む。 そして、何に載せてそのメッセージを伝えていくのか、すなわち媒体を考えていく。

ユニクロやコカ・コーラのように自社のブランドがすでに確立されている大企業は、Facebookページでプロモーションを行わなかったとしても、ファンが自動的に集まります。

しかし、認知度の低い企業や店舗などの場合はそう簡単にはいきません。いざFacebookページを作ったものの、『いいね!』が数百件程度しか集まらず、運営が行き詰まっているケースがほとんどです。

前回前々回に引き続き、2014年1月に行われたコンテンツマーケティングのセミナー 『FOUND Conference in Tokyo』の模様をレポートします。 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

前回に引き続き、2014年1月に行われたコンテンツマーケティングのセミナー『FOUND Conference in Tokyo』の模様をレポートします。 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

2014年1月に、コンテンツマーケティングのセミナーに参加してきました。

『FOUND Conference in Tokyo』 http://www.ginzametrics.jp/blog/seminar-0122

登壇された方々は、自社のサービスやメディアサイトを盛り上げるために日々工夫を凝らしている方々ばかり。運用体制やコンテンツづくりのアイデアの出し方、KPIの設定や社内説得方法などさまざまな話で盛り上がり、300名収容の会場も満席!熱気に溢れました。 第1部~3部を3回に分けてレポートします。

“NO MUSIC, NO LIFE.” このフレーズをご存じですか?

そう、レコードショップ「タワーレコード」が掲げるコーポレート・ボイス(スローガンのようなものか)です。 パッと見てなんとなく意味が伝わりますし、かっこいいですね。

英語のタイトルや見出しには、このように簡潔な表現がよく使われます。

「(Webサイトの)常連読者は広告をクリックしない」という説が気になったので、検証を行いました。きっかけは、Gigazineの去年10月の記事「GIGAZINE特別講演のプレゼン資料の一部を公開、当日はこんな感じでした」の指摘です。

HubSpot早わかりガイド

SEデザインからブログの更新情報をお届けします。