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BtoBマーケティングの必要性が改めて見直されていることもあり、ここ数年、マーケティングオートメーションを導入する企業が徐々に増加してきています。この記事をご覧の方の中にも、導入を検討されている企業のご担当者様が少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

インバウンドマーケティングの実践では、ペルソナの設計後にカスタマージャーニーの設計を行います。本記事ではカスタマージャーニーの概要と作り方をご紹介します。

ビジネスブログはBtoBのマーケティングにとって有効な施策のひとつです。しかし、会社の日常を紹介するだけのブログになっていたり、顧客を獲得するための導線が設計されていなかったりするケースが少なくありません。

一般の消費者向けであるBtoCの業界において、Webサイトやソーシャルメディアなどを利用したマーケティング活動は、もはや当たり前のこととなっています。しかし、BtoBの業界においては、テレマーケティングなどのアウトバウンド型の営業活動に比重を置き、マーケティング活動に注力できていない企業も少なくないことでしょう。

インバウンドマーケティングの施策を考えるにあたり、ペルソナは中心となる役割を果たします。今回はペルソナの作り方をステップごとに解説し、サンプルをご紹介します。

導入事例の目的は、お客様の言葉を通じて「売りにつなげること」です。私も導入事例担当になった当初は、ともかく売りにつなげることだけを考えていました。しかし、取材を重ねることによって、それだけでない何かを感じるようになってきました。それが何なのか、多くの企業がなぜ導入事例を重視しているのか、その理由についてお話しします。

マーケティング施策を考える上で、ぜひ用意しておきたいのが「ペルソナ」です。本記事では、ペルソナとは何か、どんなメリットや活用方法があるのかを、顧客主導型のマーケティング手法「インバウンドマーケティング」の視点から解説します。

▼ インバウンドマーケティングについては、こちらの記事をご覧ください。【解説】インバウンドマーケティングとは?そのプロセスと手法、成功の鍵を紹介

Hubspot社が調査を行った、企業のマーケティング・営業活動にかかわるレポート「State of Inbound 2017」が公表されました。これは、6000人以上のマーケティング・営業担当者を対象に行ったものです。

今回は、企業の営業活動における現状と課題を把握するとともに、変化し続けている市場に営業部門はどう対応していくべきかを探ります。

日本でもマーケティングオートメーション(MA)の概念が浸透し、導入が促進されています。背景には、従来行っていたような一方的な電話でのセールスやメールの一斉配信は効率が悪いことが認識されてきたことがあります。代わって、顧客の関心に応じたコンテンツを通してリードを獲得し、さらに育成した上で、適切な方法でアプローチするという手法が注目されるようになりました。

インバウンドマーケティングへの取り組みを検討している方や、マーケティングオートメーションツールの導入を検討している方向けに、オールインワンマーケティングソフトウェア「HubSpot」を活用した、3つの海外成功事例をご紹介します。

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