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スマートフォンのビジネスに欠かすことができない要素の1つに、広告があります。広告は企業のプロモーションとしても売上を上げる重要な存在ですが、ユーザーにとってみれば基本的に“必要ないもの”であり、広告がないサービスを求める傾向が少なからずあるのも事実です。

検索サイトや広告などからユーザーが直接アクセスしてくるページのことを、「ランディングページ(LP)」と呼びますが、LPを通じて、ユーザーがどういった内容を知りたいかが把握できるため、LPで見せるべきコンテンツの考え方や作り方にこそ、工夫のしどころがあります。

フリマアプリキュレーションと最近のスマートフォンECの潮流について触れてきましたが、今回はスマートフォンも最近急速に人気と利用が高まっている「フラッシュセール」について説明したいと思います。

ホームページで使う画像を用意する時、あっちの画像とこっちの画像を組み合わせたい、みたいなことがよくあると思います。単純な四角形で切り貼りできれば簡単ですが、画像の中にあるいびつな形のものや、背景と区別しにくいものの場合、どうすればいいでしょうか。

前回はフリマアプリが人気を得た背景について解説しましたが、今回はスマートフォンのECにおけるもう1つの大きな流れとなっている“キュレーション”について説明していきたいと思います。

自社の商材や情報を発信するWebサイトは、企業の顔でもあります。顧客や見込み顧客、就職・転職希望者らがその企業を判断する要素の1つとして、今やWebサイトは欠かせない存在と言えます。

ユーザーに対して適切なコンテンツを効果的に提供するには、Webサイトについて知り尽くしている人/組織の協力が欠かせません。

インターネット経由でアプリケーションやストレージなどを扱えるクラウドサービスが一般的になってきました。クラウドサービスを提供する側は、独自にサーバーシステムを構築しているところもありますが、多くの場合PaaS(Platform as a Service)のような他社が提供するプラットフォームを用いて運営しています。

スマートフォンとアプリによってインターネットサービスの形は急速に、しかも大きく変化しています。そうしたサービスの代表的なものが、ECサービスです。スマートフォンからインターネットサービスを利用する人が増えたことにより、ECの形も変化しつつあります。そこで今回からは、スマートフォンの広まりによって起きているECの変化について解説していきます。

前回は、検索を経由せずコンテンツからサービスへの誘導を図り、各サービスと緩い関係性を築いているグノシーのプラットフォーム化について説明しました。今回は、グノシー以上に緩い形でサービス同士を繋げる新しい発想のプラットフォーム「Syn.」について説明します。

スマートフォン向けのWebサイトは、PCよりもはるかに小さい4~5インチ前後の画面サイズで作ることを念頭におく必要があります。PCサイトのようにたくさんの要素を配置してしまうと、それに合わせてフォントサイズも小さくなり、見にくくなってしまいます。

では、スマホサイトのフォントサイズはどれくらいが適切なのでしょうか。

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