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スマートフォンの普及とともに、スマートフォンアプリの利用率も伸びています。

下記の調査によると、3カ月間のスマートフォンアプリの利用時間は、1人あたり84時間。1日に1時間程度は、アプリを利用していることになります。

2014年も、あっという間に9月に突入しました。そろそろ、新年に向けてカレンダーの制作プロジェクトが始まった企業もあるでしょうか?

しかし、「今年もいつもと同じだよねー、何か目新しい企画ないの?」といった社内の声に頭を悩ますことも多いかと思います。

今回は、カレンダープロジェクトを担当されている皆様向けのアイデアとして、スマートフォン向け「カレンダーアプリ」の企画をご紹介してみたいと思います。

スマートフォンアプリのUIは、サービスの評価に直結する重要なファクターといえます。 ユーザーからの反応がダイレクトにわかるからこそ、UIにはこだわりたいものです。ですが、ユーザーの声を全て盛り込むことは、難しいのも事実です。

スマートフォンアプリで、ユーザーにとって使いやすいUIとはどのようなものでしょうか。 ユーザーの目線に立ったUIを考えるために必要な、3つのポイントをご紹介します。

近年はスマートフォンユーザーが急増し、スマートフォンアプリを活用する企業が増えてきました。 多くの企業が自社コンテンツとしてスマートフォンアプリに力を入れ、さらにはプロモーションに活かすことでリピーター確保や新たな顧客獲得にも成功しています。

ここでは2つの事例をもとに、どのようなプロモーション手法がユーザーの心を掴むのかを考えてみましょう。

前回は、iBeaconの活用事例について説明してきました。 今回はiBeaconの普及に向けた課題と、今後の方向性などについて解説します。

前回からの続きです。

米国にソープオペラ(soap opera)と呼ばれるコンテンツのジャンルがある。これは音楽劇のオペラではなく昼間のTVに流されるドラマ番組のこと…いわば日本での「昼ドラ」に近しいのか…主に主婦を狙った石鹸や洗剤を広告する企業がスポンサーとなり、番組にその広告が挟まれることからソープオペラと呼ばれるようになったらしい。

企業のマーケティング担当者さんとスマートフォンアプリに関して話すとよく挙がるのが、「O2Oの施策」と「新規顧客獲得」を目的にアプリを検討している、という話です。

2014年7月18日~20日にかけて、スタートアップを体験するイベント「Startup Weekend Tokyo(http://tokyo.startupweekend.org/)」が汐留にあるソフトバンク本社で開かれました。

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