designdesign

検索サイトや広告などからユーザーが直接アクセスしてくるページのことを、「ランディングページ(LP)」と呼びますが、LPを通じて、ユーザーがどういった内容を知りたいかが把握できるため、LPで見せるべきコンテンツの考え方や作り方にこそ、工夫のしどころがあります。

ホームページで使う画像を用意する時、あっちの画像とこっちの画像を組み合わせたい、みたいなことがよくあると思います。単純な四角形で切り貼りできれば簡単ですが、画像の中にあるいびつな形のものや、背景と区別しにくいものの場合、どうすればいいでしょうか。

スマートフォン向けのWebサイトは、PCよりもはるかに小さい4~5インチ前後の画面サイズで作ることを念頭におく必要があります。PCサイトのようにたくさんの要素を配置してしまうと、それに合わせてフォントサイズも小さくなり、見にくくなってしまいます。

では、スマホサイトのフォントサイズはどれくらいが適切なのでしょうか。

企業のWebサイトをリニューアルする時、きれいに、分かりやすくデザインするのは当然のこと。 その企業にとってコアとなるビジネスは何なのか、企業風土として何を重視しているのかなどを把握したうえで、的確なデザインに落とし込んでいく必要があります。

画面がPCに比べ小さく、レイアウトできる要素も必然的に少ないスマートフォン向けのWebサイトでは、何がそのサイトにとって重要かを見極めることがサイト制作のカギとなります。特に、アクセス直後の1画面内にどんな情報を見せるかが、サイト全体の印象と利便性に大きく関わってきます。

PCサイトを制作する時には、目立たせたい情報をどう表現するか、どこがクリックできてどこがクリックできないか、といったデザインレイアウトやアクセシビリティを意識することが重要です。しかし、ついついパーツごとに異なる色を使ってしまうなど、かえって分かりにくいWebサイトになってしまうことがあります。

スマートフォンアプリのUIは、サービスの評価に直結する重要なファクターといえます。 ユーザーからの反応がダイレクトにわかるからこそ、UIにはこだわりたいものです。ですが、ユーザーの声を全て盛り込むことは、難しいのも事実です。

スマートフォンアプリで、ユーザーにとって使いやすいUIとはどのようなものでしょうか。 ユーザーの目線に立ったUIを考えるために必要な、3つのポイントをご紹介します。

少し前に、世界で「どこの国のパスポートが一番(ビザ無しで)どこにでも行けるのか」という記事が話題になりました。

前回前々回に続き、ハイヤー配車アプリ「Uber(ウーバー)」のUIレビューです。 今回は、乗車以降の画面を分析します。

前回に続き、ハイヤー配車アプリ「Uber(ウーバー)」のUIレビューです。 今回は、配車画面を分析します。

HubSpot早わかりガイド

SEデザインからブログの更新情報をお届けします。