webサイト制作webサイト制作

 初めて自社のホームページの作成を依頼される方から、「10万円もあれば十分ですよね?」といった言葉をいただくことがあります。

みなさん、画像の編集や加工にはどんなアプリケーションを使っていますか? やはりこの手の王道アプリといえば、Adobe Photoshopですね。画像の色調補正から加工、文字入れや図表の作成など、画像に関するありとあらゆることが出来る万能アプリとして有名です。 

著作権や法令順守が厳しい昨今、様々な文書やコンテンツにおいて、見せる部分見せたくない部分のコントロールが求められています。例え自社のコンテンツサイトであっても、そのスクリーンキャプチャに移りこんだバナー広告の画像などは、見せたくない、あるいは見せてはいけないですよね。

SNSがウェブ上でのメディアとして主流である現在においても、ブログはストック型メディアとして個人、企業を問わず、情報発信ツールとして広く利用されています。

自社の商材や情報を発信するWebサイトは、企業の顔でもあります。顧客や見込み顧客、就職・転職希望者らがその企業を判断する要素の1つとして、今やWebサイトは欠かせない存在と言えます。

ユーザーに対して適切なコンテンツを効果的に提供するには、Webサイトについて知り尽くしている人/組織の協力が欠かせません。

企業のWebサイトをリニューアルする時、きれいに、分かりやすくデザインするのは当然のこと。 その企業にとってコアとなるビジネスは何なのか、企業風土として何を重視しているのかなどを把握したうえで、的確なデザインに落とし込んでいく必要があります。

画面がPCに比べ小さく、レイアウトできる要素も必然的に少ないスマートフォン向けのWebサイトでは、何がそのサイトにとって重要かを見極めることがサイト制作のカギとなります。特に、アクセス直後の1画面内にどんな情報を見せるかが、サイト全体の印象と利便性に大きく関わってきます。

PCサイトを制作する時には、目立たせたい情報をどう表現するか、どこがクリックできてどこがクリックできないか、といったデザインレイアウトやアクセシビリティを意識することが重要です。しかし、ついついパーツごとに異なる色を使ってしまうなど、かえって分かりにくいWebサイトになってしまうことがあります。

サイト制作時に、ブラウザの種類やバージョンをどこまでサポートするか迷ったことはありませんか?PCでユーザーが使っているブラウザの最新情報を、1年前と比較して検証しました。

皆さんはWebマーケット情報をどう集めていますか?

私は日々ネットで情報収集しつつ、まとまった情報が必要な場合には本で情報を集めています。そこで、日々の情報収集に役に立つWebマーケットの情報サイトをまとめてみました。

有名どころばかりなので全部知ってるよ!という方もいるかもしれませんが、もし知らないサイトがあればぜひチェックしてみてください。

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